REEXCEEDの  代表挨拶
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「デザインとアートは別物」 私は常々そう思っています。
お客様が頭の中で描いているイメージを具現化し、ユーザーにとって魅力的な商品・サービスとして伝えること。それこそがデザインであると考えております。
デザインの力で、良い商品やサービスに付加価値を加える事こそが、デザインにおいて、もっとも大切な事だと考えております。
私たちは「多くの情報を見やすく、美しく組み立てること」を念頭に置き、その上でクオリティの高いデザインを提供できるように心がけております。

「デザインはビジネスにおいてどんな立場にあるのか?」 駆け出しの頃、私はそう考えることもたびたびありました。
しかしながら、これまで多くのお客様からお仕事を頂き、「期待以上!」「任せて良かった!」「お客様に気に入ってもらえました!」「本当にかっこいいです!」など、賛辞のお言葉を頂くことで、デザイン業とは「良い商品に付加価値」を与えられる仕事だと思うようになりました。また、それこそがビジネスおいてデザインがおかれている立場なのだと考えるようになりました。
ですがデザインは、「多くの結果」を求められる厳しい世界でもあります。なので私たちは、ひた向きさ・初心・謙虚さを忘れないように心がけ、お客様と共に成長していくデザイン事務所であり続けます。

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