REEXCEEDの  他社との違い
HOME > ビジョン > 他社との違い

他社との違い

現在日本には、15,000社ほど制作会社があると言われています。
これだけ多くの制作会社がある理由は、『制作機関を持っていない制作会社』や、『制作機関があるにもかかわらず、下請け業者に制作を丸投げしている会社』が数多く点在しているからです。それを踏まえた上で、リークシードと他社(前述)との違いを紹介いたします。
REEXCEEDの作業フロー
他社の作業フロー

こんなトラブルが起こります!

上記の『作業フロー』のように、企画や制作を下請け業者に依頼している会社に制作を任せてしまうと、以下のようなトラブルが起こってきます。
これは、下請業者に制作を丸投げしているために起こる事です。自社内で制作を行わず下請業者に丸投げしてしまうと、お客様の声は、元請を通して下請業者に伝わります。そのため下請業者は、お客様の声が直接聞けないので、勘違いや、間違いが起こりやすくなり、結果的に依頼した内容と違う製品が出来上がってしまうのです。
これも、下請業者に制作を丸投げしているために起こる事です。元請け業者がお客様から修正内容を伺い、それをまとめてから下請け業者に伝えます。ですが、下請け業者も他のスケジュールがあるため、すぐには修正対応が出来ないのです。そして結果的に簡単な修正にも時間が掛かるのです。
これは自社内に制作のプロがいないために起こる事です。営業はどこの会社よりのすばらしく、たくさんの仕事を取ってこれても、いざ制作作業となると、制作のことに関する知識が少なく、プロとしての適確なアドバイスが出来ないのです。
これは自社内にプロのデザイナーが居ないために起こる事です。プロのデザイナーが社内にいれば、お客様の言葉を聞いたり、サンプルを見せていただければ、イメージを形にしていくことが可能ですが、ただの営業マンは、デザイナーではないために、お客様のイメージうまく解釈することが出来ないのです。
これは『制作会社なのに自社内に制作機関がない』という事で起こる事です。こういった業者は営業のみ自社で行い、受注後は30%~50%程度のマージンを抜いて、下請け業者へ丸投げします。そのため、お客様は高額なお金を支払ったにも関らず、期待はずれのホームページが出来上がるのです。
ホームページ・ロゴ・DTP印刷物デザインの事なら、まず、リークシードへお気軽にお問い合わせください